大阪帰省みやげ

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大阪のくいだおれ帰省みやげ

大阪の帰省みやげとしては、やっぱりくいだおれの町なので食べ物を選びたくなるもの。お盆や年末年始などに実家に帰ったときには、親戚や近所の人に気の効いた、大阪ならではの帰省みやげを配ってあげたいものですよね。大阪の帰省みやげとして代表的なものに、ひとくち餃子・みたらし小餅・豚饅などがあります。お盆にしろ年末年始にしろ忙しい時期、あまりかさばらず、なおかつ「くいだおれ」の街イメージに恥じない、大阪らしい帰省みやげを持っていきたいものです。

大阪の帰省みやげといえばスイーツ!

大阪の帰省みやげとして現在注目されているものに、夫婦善哉(4人前・2000円)があります。これは1883年創業の法善寺横丁で売られている善哉のレトルト版で、最高級の小豆・丹波大納言を昔ながらの製法で炊き上げています。歴史に裏打ちされた味がそのままパック詰めされたレトルトなら、お手軽で便利ですね。また、和菓子ばかりでもなく、洋菓子にも注目の帰省みやげスイーツがあります。南船場のパティシエコーイチで売られているマロンケーキ(1260円)は、小麦粉を全く使わずに作り上げたもので、奥深い味が特徴。作る難しさから、1日28本限定の商品です。

大阪のユニークな帰省みやげ

大阪の帰省みやげには、とても面白いものがあります。大阪といえば阪神タイガース。梅田の阪神百貨店8階では「阪神百貨店タイガースショップに寄ってきたで〜いか焼きせんべい」といったおみやげが売られています。これはここでしか買えないもので、デザインも阪神タイガースのチームカラーの黄色と黒を使っていて、とてもユニーク。しかし味はちゃんとした「いか焼き」味のお煎餅でとても上品。大阪にお住まいの方、大阪の帰省みやげとして、ぜひ一つ買ってみてはいかがですか?

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